
Wさん
看護師
最後の1杯までとなりにいる、 それが私の選んだ場所です。 食べる喜びは、生きる喜び。 私はその両方を守り『食べたい』をあきらめない。 それだけで、看護は仕事以上になります。
看護って案外、おいしい仕事なんです。
ご自宅で、ご家族と、いつもの食卓で。利用者様の「食べる喜び」と「その人らしい暮らし」を最期まで支える—— そんな看護を、一緒にはじめませんか。

TODAY
「スプーン1杯がうれしい」
——訪問看護って
"生活を看る"仕事。

一口の、その先へ。
OUR PHILOSOPHY
食べることは、生きること。好きな器で、好きなものを、大切な人と食卓を囲む—— それはきっと、いのちが一番よろこぶ時間です。
私たちおいしい生活看護株式会社は、医療的なケアの向こうにある「その人らしい暮らし」を守ります。スプーン1杯が飲み込めた日の笑顔を、家族と一緒に喜べる仕事です。
「今日、お味噌汁がおいしかった」 その一言が、私たちのいちばんのごちそうです。
A DAY WITH US
施設内訪問件数は1日8〜12件ほど。焦らずゆっくり、ひとりひとりに向き合える時間があります。
一日の流れを共有し、利用者様の状態を引き継ぎます。
「おはようございます」の一声から。 今日の体調、食事の様子を少しずつ伺います。
移動途中や事務所でほっと一息。 無理のないスケジュールです。
午後も、利用者様の「食べる喜び」と 暮らしを支えるケアを続けます。
最後の訪問を終え、明日に繋がる情報を整理します。
夜勤スタッフに、利用者様の状態や注意点を 丁寧に引き継ぎます。
その日のケアを記録し、気づきをチームで振り返ります。
定時に退勤。あなたの暮らしも、大切にしてほしいから。
FOR BEGINNERS
「訪問看護は難しそう」——そんな不安、私たちも通ってきました。だから当ステーションでは、 はじめての方が安心して現場に立てるまで、じっくり伴走します。ひとりで完璧を目指さなくて大丈夫。チームで支え合う仕事です。
先輩と一緒に訪問しながら、少しずつ現場に慣れていけます。 ひとりで抱え込むことはありません。
あなた専属の相談役がつきます。 仕事のことも、暮らしのことも、なんでも話せる存在に。
うまくいったこと、迷ったこと。チームで共有して、 次の一歩をやさしく踏み出せます。
10年ぶりの復帰も、大丈夫。基礎手技の見直しから、あなたのペースで整えていきます。

OUR TEAM
看護師・理学療法士・作業療法士・ケアマネジャー・管理栄養士・介護—— 多職種でひとりの利用者様を支えます。「これでいいのかな」と迷った瞬間に、すぐに相談できる仲間がいる。それが、当ステーションの一番の財産です。
BY THE NUMBERS
訪問看護なかひら
12名
訪問スタッフ数
8〜12件/日
1人あたりの平均訪問
※施設内訪問です
ほぼ100%
有給消化率
3年
訪問看護経験年数平均
68%
未経験からのスタート
18:00
定時退勤の目安
STAFF VOICE

Wさん
看護師
最後の1杯までとなりにいる、 それが私の選んだ場所です。 食べる喜びは、生きる喜び。 私はその両方を守り『食べたい』をあきらめない。 それだけで、看護は仕事以上になります。

Iさん
理学療法士
食べることは、生きること。 一人ひとりが最期まで自分らしく「食べる」を楽しめるように。一度きりの食事でなく、食べ続けられる身体をつくる。 ご本人・ご家族と一緒に、小さな「できた」を積み重ねていきたいと思っています。

Aさん
看護師
私は、「もう無理」と口にする前に、いつも自分に問いかけます。「私にできることは、本当にもう無いのか」と。飲み込むことが難しくなった利用者様にも、好きだったものを、もう一度。その願いは、私一人では叶いません。だからこそ、看護・リハビリ・ST・管理栄養士・介護、そして往診医と手をつなぎ、ひとさじの奇跡をチームで起こしたい。「食べられない」を「まだ食べられる」に変えていく。それが、私の仕事の誇りです。
MESSAGE
利用者様の一口を、最後まであきらめない。ご本人・ご家族・スタッフがひとつの輪になって食卓を囲み、その人らしさと尊厳を最期まで守り抜く―― それが、名古屋でいちばん感動できる訪問看護を目指す私たちの姿です。代表取締役 土本 章貴
REQUIREMENTS
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